こいつの親父が首長してた時に給料が減って残業が増えた。

以下はヤフーニュースに載っていた世間の声じゃ。

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 同じ備蓄米でも「江藤米」は5キロ3000円台、「進次郎米」は約2000円と、値付けに1000円以上の差が出る見込みだ。せめて、「江藤米」さえ予定通りに搬送されていれば今般の逼迫(ひっぱく)した状況に至らなかったはずである。

「小泉さんは何を言っているんですかね」

 山際氏が苦言を呈する。

「そもそも、物流がうまくいっていたら3月の政府の21万トンもとっくに配り切っていたはずです。なのに、今度のヤツも“早く売って”と催促するだけ。小泉さんは、何を言っているんですかね。どこかで血管が詰まっているから、血流が止まっちゃっているんじゃないですかって話です

 さらに、現場ではこんな問題も

「今、配送業者でコメを扱えるところがすごく少ない。玄米は1袋30キロ。コメをトラックの荷台からバラで(手作業で)下ろす重労働に耐えられる運転手さんがいない